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学歴フィルターはどこから?学歴の差を超えて内定を勝ち取る方法を解説!

「自分の大学は学歴フィルターをかけられる?」
「学歴フィルターがあっても選考を突破したいときはどうすれば良いの?」

このように悩んでいる就活生も多いことでしょう。

学歴フィルターに関する情報は大変少なく、学歴フィルターについての知識を備えていなければ、ESや面接で落とされてしまうばかりではなく、知らない間に悪い影響が及んでいる可能性もあります。

多くの就活生が考えている以上に、企業にとっては学歴は重要な選考のポイントです。

しかし、実は学歴フィルターはあなたの行動次第で影響を受けなくすることも可能です。

あなたが本気で志望している企業に、学歴が理由で入社できなくなるのはつらいですよね。

この記事を読んで学歴フィルターについて理解し、自分に合った企業への入社ができるようにしましょう!

1.学歴フィルターとは

この章では学歴フィルターについての説明と学歴フィルターをかけられる大学のラインについて解説を行ないます。

学歴フィルターが行なわれる背景について企業側の視点から理解しましょう!

(1)学歴フィルターとは

当然のことですが、学歴フィルターは大学名を基準に選考を行い、一定の基準に満たない大学生に対し足きりを行なう事を指します。

各企業によって大学の偏差値ラインを設定することで、その偏差値に満たない大学生を選考から落とすことで、その後の選考を効率的に行なう狙いがあります。

逆に偏差値が高い大学生を特別ルートで選考を行なう事も学歴フィルターと呼ばれますが、一般的ではないので今回は説明を行ないません。

一般的に学歴フィルターがあることを明言すると消費者・就活生からの印象が悪くなるため、学歴フィルターを明かしている企業は少ないです。

しかし、2016年度にHRプロが250の企業に対して「採用戦略においてターゲット大学を設定し、特別の施策を講じているか」を調査したところ39%の企業がターゲットが設定していると回答しました。

また、同年の就活生に対して学歴フィルターを感じたことがあるかを調査したところ文系では57%、理系では51%が感じた事があると回答を行ないました。

上記のように学歴フィルターは確かに存在し、一定レベルの大学生が不利益を被っている現状があります。

(2)学歴フィルターをかけられるライン

この章では学歴がどのように分類されているかについて解説を行ないます。

学歴フィルターの基準は企業の採用方針によって大きく異なりますが、一般的に以下の基準で学生を振り分けています。

企業が考える大学の分類
  • 東京一工:東京大学・京都大学・一橋大学・東京工業大学
  • 旧帝大・早慶上智:東北大学・名古屋大学・大阪大学・九州大学・早稲田大学・慶応大学・上智大学etc
  • 上位国公立:筑波大学・神戸大学・横浜国立大学・大阪市立大学etc
  • MARCH・関関同立:明治大学・青山学院大学・立教大学・中央大学・法政大学・関西大学・関西学院大学・同志社大学・立命館大学
  • 地方国公立・日東駒専・産近甲龍:秋田大学・岐阜大学・日本大学・東洋大学・駒澤大学・専修大学・京都産業大学・近畿大学・甲南大学・龍谷大学etc
  • その他

一般的に、大企業では「MARCH」や「関関同立」以下の学生に基準を設定し、選考での足きりを行なっています。

さらに採用の幅を広げたい企業は日東駒専以下を基準にすることもありますが、大企業を志望する場合はMARCH・関関同立が基準になる事を意識しておいた方が良いでしょう。

逆に、最も学歴フィルターの影響を受けないのは「東京一工」で、次いで旧帝大や早慶上智と言った有名私大になります。

このような大学では就活において学歴のみで判断され選考を落とされることはほとんどありません。

しかし、近年の就活では売り手市場が続いていることや、高学歴の学生がベンチャー企業を志望する事が多くなっている傾向から、学歴フィルターを緩める動きも増えています。

以前は、MARCH・関関同立の学生がESの段階で落とされてしまうような企業でも、面接までたどり着くことができるようになるなど、入社のチャンスが広がっています。

(3)なぜ企業は学歴フィルターを用いるのか

企業が学歴フィルターを用いる理由を簡潔にまとめると、人材採用も1つのビジネスであり効率が重要視されるからです。

企業が採用を行なう際には多くの費用がかかり、例えば上場企業では1人採用するのに数百万円のコストがかかります。

また、仮に1社員が一生をその企業で終えるとすれば、会社から社員に支払う生涯給与は数億円になるため企業にとって採用活動はとても重要な業務の1つです。

このような大規模な業務を、限られた、予算・人でできる限り自社とマッチした優秀な人材を採用をするためには効率が重視なければならず、そのための方法が学歴フィルターです。

一般に高学歴であるほど、物事を深く考えることができ、難しい事にもチャレンジすることができ、また従順である傾向があるため企業は高学歴の人材を求めるのです。

企業の採用方式が変化することは合っても、学歴が学生を図る判断軸となる事は当分の間変化しません。

学歴でアピールすることができない学生は、高学歴の学生にも負けないほど上記の条件をそろえていたり、企業への熱意がある事を示す必要があります。

2.学歴フィルターで起こる悪い影響

この章では学歴フィルターがあることによって就活生に及ぶ悪い影響について解説をします。

学歴によって、就活がどのように違うかを理解すれば対策することも可能になり、より学歴も差を受けずに就活を進めることができます。

一般的に学歴フィルターがある事によって学生が被る悪い影響は以下のようになります

学歴フィルターで起こる悪い影響
  • 得られる情報が少ない
  • 説明会に参加できない
  • 選考が受からない
  • リクルーターがつかない

順に紹介します。

(1)得られる情報が少ない

学歴フィルターによって差がつくことの一つ目は得られる情報が少なくなる事です。

一般的に高学歴の学生は、限定のイベントや学内説明会があるため事前に持ち合わせている情報が多く、就活において差がつく事もあります。

こうした情報の差は、知ることが難しく多くの学生が不利益を被ってしまっている現状があります。

#1:対策

上記のように、得られる情報で差がついてしまう場合はできるだけ高学歴の学生とつながりを持っておくと良いです。

就活中には様々な学生と会うことができるため、高学歴の学生と接する機会も多いはずです。

そのような場面で積極的に高学歴の学生と仲良くなり、情報を共有することで、学歴の差をなくすことができます。

(2)説明会に参加できない

学歴フィルターによって差がついてしまうことの2つめは企業説明会に参加ができなくなってしまうことです。

企業説明会はあらかじめ参加できる人数が決まっているため、説明会でさえも企業が学歴フィルターを設定している場合が多いです。

例えば、同志社大学の学生と東京大学の学生が同時に説明会に応募したところ、同志社大学の生徒のみ説明会が満席で応募できなくなる事があります。

また、企業側が低学歴の学生には説明会参加のためのメールを遅れて送信することで、説明会に参加しづらくさせる事もあります。

#1:対策

企業説明会に参加ができない場合でも、前日に電話やメールで再び参加の可否を訪ねたり、説明会に実際に赴き、現地で参加可能か訪ねることで参加できる場合もあります。

先述したように、企業説明会には参加人数が決められているため、企業は参加人数の中でできるだけ多くの学生を参加させたいと考えています。

そのため、キャンセル等で空きがが出た枠は当日応募をしてみると、学歴が関係なく参加できる場合があります。

企業によって、参加できるか否かは異なりますが、ぜひ積極的に行動してみましょう。

(3)選考が受からない

学歴フィルターによって差がついてしまうことの3つ目はES・面接等の選考に受からないことで、就活において最も学歴フィルターが影響するのはこの時だということができます。

主にESを提出しても学歴が低ければ見てもらえないことや、集団面接の際に企業側から質問を振られないということもあります。

また筆記試験でも、学歴の低い学生ほど足切りラインを高くすることで受かりづらくすることもあります。

対策としては、面接・ESの準備をしっかりと行ない、高学歴の学生よりも目に止まるようにすることですが、ポイントが多いのでこの記事では紹介できません。

以下の記事では、ES・面接を行なう際のポイントについて解説を行なっているのでぜひ読んでみましょう!

もうESや面接で迷わない!就活の軸の一覧・決め方・答える時の注意点

2021.05.01

(4)リクルーターがつかない

学歴フィルターによって差がつくことの4つ目はリクルーターがつかないことです。

リクルーター制を用いている企業では、面接が始める前に若手社員のリクルーターが付き、より専門的な話を伺うことができる場合があります。

リクルーターは大学OBがつくことがあ一般的なので、学歴の低い学生では企業からリクルーターが付かない場合もあります。

#1:対策

自分の志望する企業に、OBがいなかったりリクルーターがつかない際は、企業の就活イベントで社員とコネクションを作るようにしましょう。

社員の方とコネクションを作ることで、後日改めて話を伺うことができたり、他の社員さんを紹介してもらえる事もあります。

SNS等でも、コネクションを作ることは可能なので税比活用してみましょう。

3.学歴フィルターがある企業の特徴

これまでは、学歴フィルターの概要や学歴フィルターによって学生間でどのような差が生まれてしまうかは紹介しました。

この章ではどのような企業・業界がが学歴フィルターを用いているを見極めるポイントを紹介します。

ポイントを理解すれば、そもそも学歴フィルターを用いている企業にはエントリーすることを辞めて別の企業に時間を割くことも可能になります。

先述したように、学歴フィルターを用いていることを明言する企業はないので、あくまでも推測になりますが順に紹介を行います。

学歴フィルターがある企業・業界
  • 知的な作業が求められる職業
  • 就職人気が高い企業

順に紹介します。

(1)知的な作業が求められる業界

学歴フィルターがある業界の特徴の1つ目は知的な作業が求められる業界となります。

当然のことですが、仕事上で勉強よりも難しい作業が求められる場合、最低限の勉強ができないと仕事にならないため学歴フィルターが強くなってしまいます。

具体的には以下の業界が知的な作業が求められます。

学歴フィルターが強い業界
  • コンサルティング業界
  • 投資銀行(証券会社)

上記の企業・業界では顧客に対して論理的な説明を行ったり、数字をもとに複雑な判断を行ったりするため最低限の頭の良さが必要になります。

このような能力は直接的に学力と関わりがあるとは言い切れませんが、高学歴の学生の方がその能力を持っている可能性が高いため学歴フィルターが用意されています。

また、その他にも外資系企業であれば最低限の語学力が必要となるため、より高学歴の学生を効率良く厳選するためにも学歴フィルターがあります。

ただ、外資系は実力主義の思考も強いので、たとえ学歴でアピールできなくとも、Webテスト・語学の成績で十分に能力を認められる場合もあります。

さらに、ITエンジニア等も最低限の学力が求められますが、現状人手不足の傾向があるため、学歴によって明確に差をつけられることはありません。

情報収集力や論理的な思考力などの一定水準の頭の良さ求められる企業・業界には一定の学歴フィルターがある点に注意をしておきましょう。

(2)就職人気が高い企業

学歴フィルターがある企業の2つ目の特徴は、就活人気が高い企業です。

企業は数10人規模で数千人の採用を行っているため、あまりにも倍率が高い場合は学歴をもとに選考を行い作業を効率化する必要があります。

倍率が高く、学歴フィルターがあると予想される企業は以下になります。

就活人気が高く、学歴フィルターがある業界
  • 食品:明治(約2800倍)、森永乳牛(約500倍)
  • 商社:蝶理(約500倍)、丸紅エネルギー(約200倍)
  • マスコミ・広告:WOWOW(約200倍)、読売広告社(約200倍)

※就職四季報2016年版より

上記の業界では広告が多いことから、認知度が高かったり、給料・福利厚生面が充実していることなどから就活生人気が高く、学歴フィルターがある業界になっています。

しかし就活の人気度を倍率のみで測るのは安直な考えと言えます。

通信・電気メーカー業界では人気は高いですが入社の難しさを見越して志望を行わない学生が多いため、極端に倍率が高くなることはありません。

しかし、そうした業界に志望をするのは高学歴の学生が多いため、企業によっては学歴フィルターがあることは十分に考えられます。

4.学歴フィルターがない企業を見つける方法

学歴フィルターがある業界について理解したと思いますが、企業によっては学歴フィルターを用いず一人一人をしっかりと選考しています。

この章では、そのような学歴フィルターを用いない企業の見つけ方のポイントを紹介します。

ポイントは以下の2つです。

学歴フィルターがなき企業を見つけるポイント
  • スカウトサイトを利用している
  • 中途採用の際に学歴を入力する必要がない

順に紹介します。

(1)スカウトサイトを利用している

学歴フィルターを用いていない企業の特徴にスカウトサイトを利用していることがあげられます。

企業はスカウトサイトで、学歴をもとに学生を選抜することも可能ですが、個性やその他の経歴を重要視して採用を行っている場合がほとんどです。

そのため、一般的な選考の際も学歴を重要視していないと考えられます。

以下記事ではスカウト型就活の、メリット・デメリットやおすすめのサイトについても紹介してるのでぜひ読んでみてください。

スカウト型就活とは?メリット・デメリットとおすすめの就活サイトの紹介!

2021.04.26

(2)中途採用の際に学歴を入力する必要がない

学歴フィルターを用いていない企業の特徴に中途採用のページで学歴を入力する欄がないことがあげられます。

新卒の就活生は、中途採用のページを見ることは少ないと思いますが、企業によって大学名を記入する必要があるかどうかが異なり、新卒の就活生に対しても学歴を重視しているかどうかを判断することが可能です。

当然、大学名の記入が直接的に学歴フィルターがあることを意味するわけではありませんが1つの指標として確認してみるのも良いでしょう

5.学歴フィルターが合っても選考を突破する方法4選

これまでは学歴フィルターがあるかを判断するポイントについて紹介してきました。

しかし、中には学歴フィルターがあったとしてもどうしても入社したい企業があるという就活生もいることでしょう。

この章ではそのような就活生のために、学歴フィルターがあっても入社に近づくためのポイントを紹介します。

当然求められる条件は厳しくなりますが、以下のポイントを抑えれば十分にあなたの存在をアピールできるといえます。

学歴フィルターがあっても選考を突破する方法
  • 学歴以外のスキル・経歴でアピールする
  • インターンに参加する
  • 学歴以外の経歴・スキルを身に着ける
  • 企業の採用担当者に直談判する

なお筆記試験対策・ES対策等は、今回紹介しませんが、これらはトップ企業に入社するためには最低限に行わなければならないことなので注意してください。

特に筆記試験では学歴が低い学生ほど成績を注視されているのでしっかりと対策を行ないましょう。

以下の記事ではSPIテストの対策について解説を行なっているのでぜひ読んでみてください。

SPIの問題を無料で解けるサイトを紹介!SPI対策の3つのポイント!

2021.04.30

それでは選考を突破する方法について順に紹介します。

(1)学歴以外のスキルや経歴でアピールする

学歴フィルターを突破して選考にうかる方法の1つめは学歴以外のスキルや経歴でアピールすることです。

トップ企業の就活の際にESでアピールできるスキルや経歴は以下の通りです。

アピールできるスキルや経歴
  • 海外留学
  • 長期インターン
  • TOEIC730点以上
  • 日商簿記2級以上
  • MOS

上記のような経験をしたりスキルを取得したりする事で、大学在学中は高学歴の学生と同等またそれ以上に努力をしたとアピールすることができます。

就活の際に重要なことは特別な経歴やスキルではなく、それを行なうに当たって学んだことやどのように努力したのかがです。

しかし、学歴についてアピールできない学生は特別なスキルや経験を有することで少しでも、採用担当者の目にとまるようにするべきです。

志望する企業によって注目されるスキルや経験は異なるので、仕事内容についてもしっかりと分析を行なった上でアピールするようにしましょう。

(2)インターンに参加する

学歴フィルターを突破して選考にうかる方法の2つめはインターンに参加をすることです。

インターンに参加する事で、社員の方々にあなたの熱意や能力を直接伝えることが可能なので、あなた次第で高く評価される事もあります。

評価によっては本選考の際に試験が免除になるなどの優遇があったり、場合によって内定がもらえるためインターンに参加をすることは必須です。

また、たとえ高い評価をもらえなくとも社員の方にフィードバックをしてもらえるため、自分の欠点が具体的に見えて改善することも可能です。

当然インターンに参加をする際もES提出や選考がありますが、インターンではより多くの人に企業について知ってもらおうという考えの下、本選考よりも門戸が広い場合があります。

インターンはおおよそ夏や秋~冬にかけて開催するのでぜひ参加してみてください。

以下記事ではサマーインターンについて詳しく解説を行なっているのでぜひ読んでみてください。

サマーインターンは参加必須!日程・内容・参加方法・ポイントを解説

2021.04.09

(3)OB(OG)訪問をする

学歴フィルターを行うための2つ目の方法はOB(OG)訪問をすることです。

多くの場合、OB訪問を行なった社員はその評価を人事に伝えるので、高い評価を得ることができると本選考で優遇される可能性が高まります。

また、OB訪問を行なう事で、仕事内容について深く理解する事ができるなどのメリットもあります。

仕事内容について深く理解することで、ES・面接でより深い内容を回答することができるようになり、学歴でアピールできなくともカバーすることができます。

OB訪問には選考などなく誰でも行なう事ができるにもかかわらず、実際にOB訪問を行なう就活生は全体の4分の1程度なので、行動を起こしている事に対しても評価をされます。

就活においてOB訪問は多くのメリットがある有効な手段なのでぜひ行なってみましょう!

(4)企業の採用担当者に直談判する

学歴フィルターを行うための4つ目の方法は企業の採用担当者に直談判を行うことです。

大手企業に入社したくとも学歴でアピールできない学生は行動力や熱意でアピールする必要があり、企業の採用担当者に直談判を行なう事は1つの手段です。

当然、「なぜこの会社に入りたいのか」「会社に入ったら自分はどのように貢献できるか」等をしっかりと採用担当者に対して伝える必要があります。

採用担当者に直談判をする事は最終手段と言ったも過言ではありませんが、あなたの熱意を直接伝える事ができる良い方法です。

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6.まとめ

この記事では学歴フィルターについて様々に解説を行いました。

学歴フィルターがあることは、企業側の効率を考えると仕方がなく、学生にはどうしようもないと思われがちです。

しかし、学歴フィルターが少ない企業・業界を選んだり、どうしても入社したい企業がある場合は行動を起こすことで学歴フィルターを乗り越えて入社することは可能です。

「学歴フィルターがあるから。。」と諦めずにしっかりと対策を立てることであなたの道が拓けてくるでしょう。

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