【企業分析:Sky株式会社】就活に必要な情報を解説【年収・採用情報】

「Sky株式会社に就職したい!」
「でもSky株式会社ってどんな企業なんだろう?」

Sky株式会社に興味を持ったあなたは、このような悩みを抱えていませんか?

そこで今回は、Sky株式会社の企業分析を様々な観点から行います。

記事の後半では、Sky株式会社の待遇や選考について解説しているので、この記事を参考に内定獲得を目指しましょう!

1.Sky株式会社とは?セキュリティ分野に強みを持つソフトウェア企業

Sky株式会社は、東京都港区と大阪府大阪市に本社を構えるソフトウェア企業です。

設立は1985年と日が浅いですが、特にセキュリティ分野に強みを持っており、UTM(ネットワークセキュリティに関する管理手法)市場では、50%以上ものシェアを誇ります。

その強みは、SKYSEA Client Viewに代表される自社パッケージ商品と、組込みシステム開発への強さでしょう。

また、会社の規模や社員数こそ大手企業に見劣りするものの、IT市場の動向や好調な経営成績を考えると非常に成長性の高い企業だと言えます。

企業名Sky株式会社
本社東京都港区
大阪府大阪市
設立1985年3月2日
グループ従業員数3,109人
平均年齢33.8歳
新卒採用数200人
公式サイトアクセスはこちらから

2.企業分析

Sky株式会社の企業分析を以下の4つの観点から行います。

(1)Sky株式会社の事業一覧と売上構成比

Sky株式会社で行っている事業は、「ICTソリューション事業」と「クライアント・システム開発事業」の2つです。

「ICTソリューション事業」とは、自社パッケージ商品の企画・販売を行う事業で、主に学習活動ソフトウェアや医療機関向け管理システムを展開しています。

「クライアント・システム開発事業」とは、各メーカーから依頼を受けてシステムやソフトウェアを開発・検証する事業で、業務系システム開発やカーエレクトロニクス、医療機器開発などが含まれています。

2019年度の実績によると、売り上げ構成比は「クライアント・システム開発事業」が55%、「ICTソリューション事業」45%を占めています。

しかし、「ICTソリューション事業」に属するシステム機器が23.6%、パッケージソフトウェアが21.1%と高い売上構成比を誇るため、依然として自社パッケージの販売が強みになっていると言えるでしょう。

事業名業務売上構成比(2019年時点)
クライアント・システム開発事業カーエレクトロニクス開発16.3%
ソフトウェア検証10.0%
業務系システム開発9.5%
モバイル開発7.5%
デジタル複合機関発6.0%
デジタルカメラ開発3.4%
医療1.4%
エネルギー0.9%
ICTソリューション事業システム機器23.6%
パッケージソフトウェア21.1%
保守・その他0.3%

(2)PEST分析

Sky株式会社のPEST分析を行います。

PEST分析とは、企業を取り巻く要因を分析するためのフレームワークで、政治、経済、社会、技術の4つから成り立っています。

#1:政治(political)

政治とITの関係を考えるうえで欠かせないのが、総務省が推進しているICT政策でしょう。

そもそも、ICTとは情報通信技術の略称で、インターネットの利用した産業やサービスを指します。

同様に、文部化科学省も学校のICT環境の整備を進めているため、学習活動ソフトウェアを開発しているSky株式会社にとって極めて有利な状況です。

#2:経済(economical)

日本政府は東京オリンピック開催に伴ってICTを推進してきましたが、新型コロナウイルスの影響で、開催は延期される運びとなりました。

当然、これによって生じるIT業界の経済的損失は無視できるものではありません。

とはいえ、その一方で在宅勤務の需要が高まっているため、テレワークの運用支援が可能な「SKYSEA Client View」を持つSky株式会社には、大きなビジネスチャンスが残されています。

#3:社会(social/cultural)

社会がデジタル化するにあたって忘れてはならないのは、これから来る「5G」の存在です。

2020年現在では4Gと呼ばれる通信システムが採用されていますが、これが5Gになると通信速度が従来の20倍近くになると予測されています。

当然、IoT機器の性能や機能、業務効率も高まるため、組み込みシステムを開発しているSky株式会社の需要も大幅に増えるでしょう。

#4:技術(Technological)

IT業界を象徴する技術の1つにAIが挙げられます。

2019年以降、AI技術の国際競争は激化しているため、日本企業も新たな技術への取り組みが求められているのです。

そんな中、SkyではAIによる画像認識技術や工場のスマート化、自動運転に活用可能なアプリケーション開発に取り組んでおり、新たなニーズの開拓に努めています。

(3)SWOT分析

Sky株式会社のSWOT分析を行います。

SWOT分析とは、企業を取り巻く外部・内部環境を分析するための手法で、強み(Strength)と弱み(Weakness)、(Opportunity)、脅威(Threat)の4つから構成されています。

今回は企業が抱えている課題を浮き彫りにするために、これらのカテゴリーを掛け合わせたクロスSWOT分析を行いましょう。

#1:強み(Strength)と機会(Opportunity)

Sky株式会社の強み(Strength)は、「SKYSEA Client Viewに代表される自社パッケージ商品」と、「組込みシステム開発への強さ」です。

機会(Opportunity)には、「家電や車といった身近な機器のIoT化」と、「それに伴うセキュリティ意識の高まり」が挙げられます。

2020年現在、日本では会社や自宅に限らず、学校教育の場でもコンピュータを使う機会が増えてきました。

実際に、文部科学省でも学校におけるICT環境整備を推進しており、SKY株式会社が開発する授業支援ソフトウェアの需要も増え続けると考えられます。

また、機器のIoT化が進めば、セキュリティに対する意識も自然と高まりますから、セキュリティサービス分野での成長も期待できます。

#2:弱み(Weakness)と機会(Opportunity)

Sky株式会社の弱み(Weakness)には、「家庭向け製品の乏しさ」が挙げられます。

プログラミング教育の必修化に伴って、自宅でコンピュータを学ばせる家庭が増えると予想されますが、Sky株式会社ではこのニーズに応えられる製品を扱っていません。

そのため、今後家庭用製品の開発へと舵を切るのか、依然として業務用製品を開発し続けるのか注目されています。

#3:強み(Strength)と脅威(Threat)

Sky株式会社の脅威(Threat)は、「多様化するサイバー攻撃」、「AIを含む新技術の台頭」などが挙げられるでしょう。

情報通信研究機構、通称NICTによると、日本へのサイバー攻撃は年々増加傾向にあります。

そのため、未知のサイバー攻撃に向けて、常にセキュリティ対策を強化し続けていく必要があります。

#4:弱み(Weakness)と脅威(Threat)

Sky株式会社の弱みと脅威は前述の通りですが、実は同社が販売している「SKYSEA Client View」では過去に脆弱性が見つかったことがあります。

すぐさま、この問題は解消されましたが、「セキュリティソフトの開発やソフトウェア検証を行っているSkyですら、こういった事態が起こりうる」と考えると、ソフトウェア業界の厳しさや難しさが窺えます。

そのため、品質管理やマネジメントは今後欠かすことのできない課題だと言えるでしょう。

(4)業界の動向と立ち位置

ソフトウェア業界の動向やSky株式会社の競合他社について解説します。

#1:業界の動向

産業分野に関する調査を行っている企業『富士キメラ総研』によると、ソフトウェアの国内市場は年々拡大傾向にあり、少なくとも2023年度までは伸び続けると予測されています。

この中でもとりわけ注目するべき市場は、ビジネスチャットやWeb会議ツールが含まれる「コラボレーション」、経費精算や勤怠管理ソフトウェアが含まれる「業務システム」でしょう。

新型コロナウイルスがしきりに取り上げられるようになった2020年2月以降、企業は「働く場所や時間を自由に選べる環境作り」が求められています。

実際に、前述の調査結果によると、ビジネスチャットの市場規模は2018年~2023年までに2.4倍、経費精算ソフトは3.0倍増加すると予測されており、今後もこの分野の需要は増え続けると考えられます。

#2:競合他社

Sky株式会社の競合他社には、富士ソフト株式会社、TIS株式会社、SCSK株式会社が挙げられます。

これら3社とSky株式会社の特徴は以下の通りです。

企業名特徴
Sky株式会社・創業から35年にも渡る豊富な経験と実績
・福利厚生が充実
・離職率が5%とIT業界屈指の低さ
・開発力と結束力に強み
富士ソフト株式会社・独立系の大手インテグレーター
・単体・連結を合わせて10,000人以上ものエンジニアが在籍
・中国・韓国・北米にも事業所を設置
・高い技術力と提案力に強み
TIS株式会社・IT関連業務をワンストップでサポート
・国内15,000社とビジネスパートナーを結ぶ盤石な顧客基盤
・品質・生産性・技術力に強み
SCSK株式会社・世界38ヵ国200以上もの地域にシステム導入の実績
・ワークライフバランスに強い関心
・品質・人材育成・顧客基盤など総合力に強み

同業種においてトップを走るのはTIS株式会社、次点はSCSK株式会社でした。

Sky株式会社の引き合いに出されることが多い富士ソフト株式会社は1970年に設立、Sky株式会社と同じく組み込み系や業務系ソフトウェアで売り上げを伸ばしています。

TIS株式会社は、国内トップクラスの規模を誇る企業向け総合IT企業ですが、産業ITやBPO部門でのマイナスが目立ち、2021年3月期の売上高は前年比-0.8%になると予測されています。

SCSK株式会社は、住友商事グループのシステムインテグレーターで、こちらも2021年3月期の売上高が前年比-0.9%になる予測です。

3.待遇評価

Sky株式会社の平均年齢・平均年収、福利厚生、社風などを紹介します。

(1)平均年齢・平均年収

Sky株式会社の平均年齢および平均年収は以下の通りです。

平均年齢33.8歳
平均年収500~600万円

厚生労働省が運営している職業情報提供サイト(日本版O-NET)によると、ソフトウェア開発の平均年収は561.5万円、平均年齢43.4歳でした。

そのため、年収は同業界の中では平均的、年齢層は若い部類だと言えるでしょう。

(2)福利厚生

Sky株式会社では「好働力」という名で、福利厚生の充実ぶりをアピールしています。

具体的なものは以下の通りです。

Sky株式会社
  • 各種保険制度
  • 表彰制度
  • 資格取得支援制度
  • 育児休業・介護休業
  • 財形貯蓄制度
  • 借り上げ社宅
  • 赴任旅費支給
  • 退職金制度
  • バースデー休暇
  • 誕生日祝い金
  • 定時退社日
この中でもとりわけ魅力的なのが、バースデー休暇と誕生日祝い金でしょう。

特に、バースデー休暇は年次有給休暇とは別に付与されるため、社員からの評判も上々です。

また、働き方改革の一環として毎週水曜日を定時退社日に定めており、その実施率はなんと91%にまで達しています。

ほかにも、「全社員へのiPhoneを支給」や「オフィスグリコ(置き菓子)」などユニークな制度が多いので、詳しく知りたい方は公式サイトをチェックしてください。

(3)社風

Sky株式会社では、前述の「好働力」を始め、「ALL Sky」や「太陽社風」を掲げています。

このうち、「ALL Sky」は社員1人1人が当事者なのであるという自覚をもって業務を進めること、「太陽社風」は互いに感謝を伝えあえるような風通しの良い環境作りを指しています。

しかし、その一方で「体育会系の雰囲気が強すぎる」「部署によって社風がまったく違う」といった口コミが多く寄せられているため、会社との適性が非常に重要であることが窺えます。

(4)仕事内容

Sky株式会社は、自社商品の開発と組み込み開発を構築を主な仕事内容としています。

具体的には、業務系システム開発やクライアント運用管理ソフト、小・中・高等学校向け学習活動ソフトの開発が代表的です。

また、家電システム開発に携わっていたということもあって、デジタル複合機関発やモバイル開発など幅広い分野でビジネスを行っています。

部門特徴
カーエレクトロニクス開発車載ソフトウェアやカーナビゲーションシステムの開発に携わっており、国内の大手自動車メーカーとの開発実績も多い。
ソフトウェア検証国内各拠点を活用した分散検証も行っており、優秀なソフトウェアエンジニアを数多く育成。
業務系システム開発特定の製品や機器に組み込まれる「組み込むシステム」の開発が主な業務。システムの企画から設計、最終的なフィールドテストまで一貫して行えるのが強み。
モバイル開発スマートホンやフィーチャーホンの開発を行っている。通信方式に関する技術の評価が高い。
デジタル複合機関発デジタル複合機とはプリンターやスキャナ、FAXを1つの筐体にまとめたもの。エンタープライズ分野に強い人材も多く在籍。
デジタルカメラ開発主にデジタル一眼カメラやコンパクトデジタルカメラの開発を行っている。多様なニーズに対応できる柔軟性が特徴。
医療・その他病院用の医療機器や家庭用のUI、ミドルウェア、ドライバーなどあらゆる階層の開発に携わっている。
エネルギー家庭内の省エネを推進するシステムHEMSを中心に展開。
システム機器シンクライアントシステム『SKYDIV Desktop Client』によって、企業のテレワークや学校のネットワーク環境の安全と管理をサポートしている。
パッケージソフトウェア代表的な商品は企業向け運用管理ソフト『SKYSEA Client View』と、学校向け学習活動ソフトウェア『SKYMENU Pro』。
保守・その他情報セキュリティへの対策や業務効率の改善に関するコンサルティング業務を行っている。

また、Sky株式会社には以下の12の職種があります。

職種特徴
開発職その部門ごとの商品・サービスを開発している。
評価・検証自社パッケージ商品や家電メーカーなどから依頼されたシステムの比較・検証を行う。
営業職主に新規市場の開拓や提案を行う。
インフラエンジニア・プリセールスエンジニア自社パッケージ商品やシステムを現地で構築・運用する。
サービスエンジニアネットワーク導入のための工事手配や導入管理、監督を行う。
カスタマーサービスエンジニア主に自社パッケージ商品やシステム導入後のアフターサービスを行う。
カスタマーサポート(コールセンター)自社パッケージ商品やシステム導入に関するコールセンター業務。
インストラクター自社パッケージ商品やシステム導入に関する展示会やセミナー、プレゼンを行う
社内ネットワークエンジニア社内インフラの構築と自社社員が使うPCのサポート業務を行う
社内システムエンジニア社内ツールやシステムサーバー・SNS・ブログの管理と運用を行っている。
事務職給与や勤怠管理・電話対応・見積もり書の作成など幅広い業務を行う
販売促進スタッフ新商品の発表会や展示会、セミナーのサポート・運営を行う

Sky株式会社ではこれらの部門と職種が縦軸と横軸で重なり合っているため、仮に同じ部門であっても仕事内容が同一だとは限りません。

(5)必要な知識・能力

Sky株式会社で働くために必要な知識・能力は、以下の3つです。

必要な能力
  • コミュニケーションスキル
  • PCスキル
  • ネットワーク・サーバーの知識

職種によって異なりますが、総じて求められやすいのがコミュニケーションスキルです。

Sky株式会社では、顧客に対応する機会が非常に多いうえ、社内での報連相(報告・連絡・相談)を重要視しています。

そのため、入社後の「スピーチ研修」や「報連相強化研修」、「コミュニケーション研修」によってコミュニケーションスキルを徹底的に鍛えられます。

また、組込み分野に就く場合はC言語やC++、業務系システム分野に就く場合はC♯やJavaといったプログラミング言語の知識や経験を問われることが多いです。

そのため、応募するにあたって「日常的にパソコンに触れていること」が大前提だと言えるでしょう。

(6)キャリアパス

ソフトウェア開発者・プログラマー・SEの一般的なキャリアパスは以下の通りです。

ソフトウェア開発・プログラマー・SEの一般的なキャリアパス
1~2年目:プログラミングや単体テストの繰り返しで基礎的なスキルを身に着ける
3~4年目:詳細設計を担当する
5~6年目:基本設計を担当する
7~8年目:要件定義やなどの上流工程を担当する
9年目以降:PLやPMとしてチームメンバーをマネジメントする

このうち、詳細設計や基本設計、要件定義はプログラミングにおける工程のことで、これらを通してプログラマーやSEとしての技術を磨きます。

ただし、大手転職サイトDodaでも解説されている通り、Sky株式会社では「入社〇年目に〇〇を担当する」と決まっているわけではありません。

そのため、業務が与えられるのを待つのではなく、自ら積極的に行動することが重要です。

なお、Sky株式会社の中途採用サイト『Sky RECRUIT』には、実際の社員のキャリアパスがインタビュー形式で公開されているので、こちらもあわせてチェックしてください。

4.採用情報

Sky株式会社の採用情報を選考のプロセスやポイント、求めている人材の3つに分けて紹介します。

採用人数2019年度196人(男性145人・女性51人)
2018年度230人(男性162人・女性68人)
2017年度143人(男性98人・女性45人)
応募資格短大、専門、高専、大学、大学院卒業見込みの方
初任給大学院卒:月給233,000~254,500円
大学卒:月給215,000~236,500円
専門卒(4年制):月給215,000~236,500円
短大・専門(2年制)・高専卒:月給197,000~218,500円
勤務地北海道・宮城・東京・神奈川・静岡・愛知・大阪・広島・愛媛・福岡・沖縄
勤務時間9:00~17:30(45分休憩)

(1)選考のプロセス

Sky株式会社の選考プロセスは上記画像の通りです。

エントリーはマイナビリクナビといった就活サイトから行えますが、Sky株式会社の登録フォームからも直接応募することも可能です。

エントリー後、選考ではグループワークや採用担当による面接、現場面接、役員面接が行われます。

(2)選考のポイント

公式サイトによると、Sky株式会社では選考において面接を重要視すると明言しています。

これは、採用担当による面接や現場面接、役員面接などの回数の多さからも明らかで、「明るい元気な挨拶」や「コミュケーション力のアピール」は大前提だと言えるでしょう。

また、希望する職種によっては各選考ごとにSPIや適性検査、小論文といった筆記試験を行います。

そのため、面接の練習に平行して筆記の勉強も進めておきましょう。

(3)Sky株式会社が求める人材

先ほども説明したとおり、Sky株式会社で働くにはコミュニケーションスキルが必要ですが、そのほかにも仕事への意欲やチャレンジ精神も重要です。

Sky株式会社では採用コンセプトに、以下の言葉を掲げています。

「仕事が好き」と言えることは、それだけで大きな力になる。

引用:Sky RECRUITMENT

この「好き」の対象は、厳密には以下の3つに分けられます。

「好き」の対象
仕事を好きになる
仲間を好きになる
会社を好きになる

つまり、これら3つの「好き」が合わさることによって、仕事への意欲やチャレンジ精神が生まれるというわけですね。

そのため、Sky株式会社に就職しようと考えている方は、ソフトウェア業界やSky株式会社に対する熱意と好意を徹底的に洗い出し、それらを言語化することが最重要です。

\SKY株式会社/

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